DIATEC FILCO のウッドリストレスト Lサイズ を購入。11/13発売らしい。
- 型番: FGWR/L
- 製品サイズ: 440×81×20㎜(底部クッション含む)
- 素材: 北海道産天然木
- 表面仕上げ: オスモカラー(オイルフィニッシュ)
- クッション素材: PORON Food Padシリーズ EGタイプ
- 重量: 約320g
- 備考: 日本製
DIATEC FILCO のウッドリストレスト Lサイズ を購入。11/13発売らしい。
東プレの REALFORCE SA / R2SA-JP3-IV を購入。
R2S(A)-JP4-IVっていうのが用意されてないんだよね。ALL45gのが。108UH-Sが欲しくなってきた。
10%引きクーポンを見かけたので、エレコムのトラックボール M-XT3DRBK[EX-G](無線・親指操作)を購入。交換ボールM-B1RDも2個購入。LL850/MにはすでにエレコムM-XT4DRBK[EX-G](無線・親指操作・左手用)とロジクールMXTB1s[MX ERGO](無線・親指操作)が接続されているので、これで3台体制。
エレコムのマウスユーティリティって、1台しか設定できない模様。ロジクールもそうかな?
Can★Doにて、MINI6用リフィル、5mm幅方眼メモ(70枚)を購入。2019年の(月間・週間)スケジュールリフィルはダイソーでゲットしたのだが、2020年のは未だ見かけず。
AliExpressで頼んでいたボディバッグが届く。
meijieluoと書かれたプレートの付いたもので、今まで使っていたバッグとそっくり。縫製の甘いところまで似ている。プレートの有り無し以外の違いは、サイドポケット(ペットボトル入れ)が付いてるかどうかくらい。
注文から22日で到着した。
AliExpressで頼んでいた万年筆が届く。
Wing Sung 3013とPaili 013で、どちらも透明軸、EF、プランジャー吸入方式。外したキャップをペンの尾にはめると外すのが大変。とんでもなく固い。
両者にどれだけの違いがあるのか見比べようと思って買ったのだけど、ほとんどない。
と思ったら、両者ともボタ落ちした。そこまで似なくとも…。
注文から17日で到着した。
タイムセールをやっていたので、Android端末用に iClever 超薄型Bluetoothキーボード IC-BK13 maruko を購入。テンキーレス、US配列。
US配列なので、iPod touch や ZenFone 3 や MediaPad T2 7.0 Pro などとペアリングしても違和感はない。
Windows10だとJIS配列として認識されてうまくない。
入力言語の切り替えは、ZenFone 3 が Alt+Space。MediaPad T2 7.0 Pro が Shift+Ctrl。iPod touchに関しては不明。
AliExpressで頼んでいた万年筆が届く。
まずは Wing Sung 3013(透明軸)で、EFとFを1本ずつ。プランジャー吸入方式。外したキャップをペンの尾にはめると外すのが大変。とんでもなく固い。Super Quality と銘打っており、カスタマイズされたニブらしい。
Fの方がボタ落ちした。
それと Jinhao 51A(木製軸)で、EFとFを1本ずつ。桃木と花梨木。回転吸入式コンバーターが付属。キャップはスクリュー式でない。EFのペン先がほんのちょっとしか見えないというのがなんか寂しい。こちらもカスタマイズされたニブらしい。
注文から12日で到着した。
訃報。作家の眉村卓(本名:村上卓児)氏、死去。85歳。11月03日午前04時01分、誤嚥性肺炎にて。
ノートPC用に、ダイヤテック(DIATEC)の FILCO Majestouch Convertible 2 FKBC108M/JB2 を購入。茶軸。USB接続とBluetooth(3.0 class2)接続の両方に対応している。
Windows 10環境とペアリングするのが大変だった。キーボードの状態がペアリング済みのまま変化せず。接続済みにならないので、キーボードが使えない。そのままではデバイスの削除すらできず、レジストリをいじってなんとか再ペアリングに成功。その後の動作は問題なし。
iPod touch や ZenFone 3 や MediaPad T2 7.0 Pro などともペアリングしてみたが、US配列のキーボードと認識されてしまって使いづらい。FKBC104M/EB2とかなら問題ないのだろうか。